空気中のホコリがカーテンについて、
汚れになる多いんです。
ちょっとした掃除で、
カーテンのホコリを落としたり、
掃除機のノズル部分をブラシ仕様にして、
吸い取るのも効果があります。
特に注意は、
・タバコのヤニ
・キッチンの煙など
これらは時間が立つほど落ちにくくなります。
定期的に洗濯をしましょう。
<重要!>
洗濯をする時は、必ず洗濯ラベルを確認してください。
洗い方を間違えると、縮む可能性があります。
目安としての洗濯の回数は、
・レースのカーテンは年に2回程度
・厚手は2,3年に1回程度
洗濯表示は下記サイトにて、ご確認ください。
↓↓↓
http://www.oukoku.co.jp/topics/maga01/maga02.html
以下は「カーテンじゅうたん王国」公式サイトから引用。
_______________ココカラ______________
<家庭で洗濯する場合>
・洗剤は中性洗剤を使用してください。
・ 漂白剤を使用する時は、必ず洗濯ラベルを確認!
事前に使用可能かを確認して下さい。
<洗濯機を使用する場合>
・ ホコリをよくはらってから、フックを全て取りましょう。
・ カーテンの両端のスソには棒状の重りが入っている場合があります。
外せるようであれば、外しましょう。
・ 洗濯用ネットに一枚づつカーテンをたたんで入れましょう。
・ 一度に洗う枚数は大きさにもよりますが1、2枚が最適です。
・ 水量は“最大”にして、
水温は30℃以下(洗濯ラベルにもよります)
水流は弱水流にて行いましょう。
・ 脱水は弱で設定し、30秒程度に抑えましょう。
<手洗いの場合>
・ 手洗いの場合はもみ洗いを避け、押し洗いをしましょう。
・ 水温は30℃以下で行いましょう。
・ 脱水機にはかけずに押し絞りしましょう。
<漬け置き洗いの場合>
・ 洗濯ラベルにて漂白剤が使用可能か確認して下さい。
・ 汚れがひどい場合には漬け置き洗いが効果的です。
・ 洗濯温度は50〜60度が最適です。
・ 白いレースは塩素系漂白剤を使用、
その他の色物は酸素系漂白剤を使用。
・ 漬け置き時間は30分〜60分程度が最適です。
・ 漬け置き終了後、洗濯機もしくは手洗いをしましょう。
<カーテンを干す時は>
・ もともと吊ってあったカーテンレールに戻しましょう。
そのまま自然乾燥させるのは最も適切な方法です。
・ 室外で干す場合は、必ず陰干しにして下さい。
水気がとれてきたら、元のレールに吊って乾かしましょう。
・ 水滴が落ちて床が濡れる場合もありますので、
ビニールやタオルを敷いておくと良いでしょう。
・ 吊ったあとは収縮防止の為全体を軽く下に引っ張りましょう。
・ 全体を手で叩くとシワをある程度防げます。
・ 乾燥機を使用すると縮みの原因となります。使用は避けて下さい。
_________ココマデ________________
カーテンじゅうたん王国は、
絨毯(じゅーたん。ジュータン)のカーペットじゅうたんの
専門店でもあります。
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